ゲームの遊び方診断
進め方と、詰まったときの動きで4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
レシピの扱いと、作る量で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
診断をはじめる同じ料理を作っても、進め方は人によって違います。書かれたとおりに作る人と、自分で足していく人。そして食べるぶんだけ作る人と、多めに作る人。この組み合わせで、作り方は4つのかたちに分かれます。10問に答えると、あなたが台所で何を大事にしているのかが見えてきます。腕前や手際を測るものではありません。
同じカレーを作っても、鍋の前でしていることは人によって違います。レシピを開いたまま分量を量っている人と、味を見ながら勝手に足している人。冷蔵庫に何も残さない人と、翌日の分まで見込んで火にかける人。この診断は、その2か所を分けて見ます。
2つは連動しません。一グラムまで量る人が週末に大鍋をいっぱいにすることもあれば、味を勘で決める人が毎回一食分しか作らないこともある。ひとまとめにすると、手際がいいという言葉の中身が人によって別物になっている理由が見えなくなります。
質問は、レシピを見ながら作るとき、材料が一つ足りないと分かったとき、といった場面で聞きます。答えるときは来客のある日や誕生日ではなく、平日の夜にいつも作っているものを思い浮かべてください。特別な日の料理は、誰でも手順どおりに寄ります。
買い物の場面も同じで、まとめ買いをした日ではなく、いつもの買い方で答えてください。特売や在庫の都合で多めに買った日を基準にすると、量の側が実際より高く出ます。何度も繰り返している動きほど、あなたの型はきれいに現れます。
4つのかたちに上手い下手はありません。ただ誰かと台所を共有すると、違いは必ず表に出ます。手順どおりに一食分作る人から見れば、味を足して大鍋で作る人は大ざっぱに映る。逆の側からは、いちいち量る手が止まって見えています。
どちらかに合わせるより、担当を分けたほうが早く片づきます。味付けを任せる相手と、分量と段取りを任せる相手を入れ替えるだけで、口出しの回数はかなり減ります。作り置きを誰が引き受けるかも、型が分かっていれば決めやすくなります。
出来上がりの味も、包丁を持つ手の速さも、この診断は一切見ていません。手順とのつき合い方と、量の決め方だけを見ています。レシピどおりに作る人の料理が平凡なわけではないし、自分で足す人が毎回当てているわけでもありません。
暮らしが変われば型も動きます。一人分を作る生活から家族の分を作る生活に移れば、量の側は勝手に上がる。冷凍庫が大きくなっただけで変わることもあります。結果は、いまの台所の広さと人数込みで出ているものとして読んでください。
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分のやり方を振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。
進め方と、詰まったときの動きで4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
曲の選び方と、聴く場面で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
熱の向け方と、その残し方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
撮るものと、撮ったあとの扱いで4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
読み終え方と、読む速さで4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
休みの使い道と、過ごす場所で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ