キャリアの決まり方診断
決まり方と伸ばす場所で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
いま自分がどの段にいるかを、いつも把握している人
上の立場に就くことを望んでいて、そこへ向かって動いている人です。昇進の話が来れば迷わず受けるし、責任の重い仕事には自分から手を挙げる。上の立場の人を見て、いずれ自分もあの位置に立つと思っています。人を評価する立場もやってみたいし、自分の下に人がつくのも早いほうがいい。何年か先を考えるときに思い浮かぶのは、どの位置にいるか。成果が上に伝わるようにしているし、上の人にも自分から意見を出します。あなたは、上の席を見ています。この型は、道筋を自分で引きます。上に行く人が全員この型だというわけではありませんが、望んでいない人がたまたま行き着くこともありません。あなたは何が要るかを逆算して動いているので、必要な経験が抜けない。しかも決める側に立ちたいので、決まったことに文句を言う側で止まりません。何かを変えたい人がまず登るのは、変えられる位置に立つためです。ただし、位置を先に見ていると、いまの仕事はそこへの手段になります。手段として扱われた仕事は、面白さのほうが先に減ります。もうひとつ、上を見て動く人のまわりでは、まわりの人も位置で見られていると感じます。あなたが人を評価する立場に立ったとき、そこがそのまま伝わります。
上を目指すやり方は変えなくて構いません。かわりに、いまの仕事の中に、手段ではない部分を一つだけ残してください。上に行くのに一切関係のないもので構いません。全部が手段になった時期に、いちばん続かなくなります。もうひとつ、まわりの人を役職と切り離して見る時間を持つこと。あなたが位置で人を見ていることは、あなたが思うより早く伝わっています。
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決まり方と伸ばす場所で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
自分でやりたい気持ちの強さを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
いまの場所への引っかかりが、どの段階まで来ているか
10問 / 約2分 / 結果5タイプ
成果と過程、そして届け先。やりがいの出どころは4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
引き受ける範囲と、そのあとの動き方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
動き方と人との関わり方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分のふるまいを振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。