キャリアの決まり方診断
決まり方と伸ばす場所で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
手元から目を離せないのに、反応がずっと気になっている人
反応があったか
手元や資料に向ける
聞いている人に向ける
伝えきれたか
目は手元にあるのに、意識は聞き手のほうへ行っている人です。話しはじめは資料を見ているし、聞き手にはときどき目を上げる程度。忘れそうになったら資料を確認します。ただし、終わったあとに確かめたくなるのはどう思われたかで、質問が出なければ気になる。聞いてみたいのはどう感じたかだし、次に直すのは反応の薄かったところです。あなたは、見ていないのに気にしている。この型はいちばん、話す前に落ちません。手元に戻る場所があるので、頭が真っ白になっても復帰できます。しかも反応を気にしているので、聞き手を置き去りにしたまま最後まで進むことがない。読み上げているように見えて、あなたは相手の側のことを考え続けています。内容を落とさずに、しかも独りよがりにならない話し方をする人が、この型に多くいます。ただし、目を上げないぶん、反応の情報はほとんど入ってきません。気にしているのに材料がない状態なので、終わったあとの推測が悪いほうへ傾きます。もうひとつ、その推測はたいてい当たっていません。聞き手の側は、手元を見ながら話す人を、準備してきた人として見ています。あなたが思っているほど、そこは減点されていません。
手元を見るやり方は変えなくて構いません。かわりに、一段落ごとに一度だけ顔を上げてください。誰を見るかは決めなくていい。上げた回数のぶんだけ、終わったあとの推測に材料が入ります。もうひとつ、終わったあとに一人だけ、どう感じたかを聞いておくこと。あなたの推測は悪いほうへ傾いています。実際の答えを一つ持っておくと、そこが釣り合います。
保存できる画像は縦長なので、ストーリーズにもそのまま貼れます。 共有されるのは結果タイプのページだけで、あなたの回答内容はリンクにも画像にも含まれません。
決まり方と伸ばす場所で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
自分でやりたい気持ちの強さを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
かかる場面での落ち着きを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
取りかかる場所と区切る位置で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
引き受ける範囲と、そのあとの動き方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
動き方と人との関わり方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分のふるまいを振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。