メモの取り方診断
書く量と書く先で、メモは4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
小さい所から始めて、残さず片づけていく人
使える形にする
大きい所から
小さい所から
完全に解く
小さい所から手をつけて、最後まで全部片づける人です。手に負えない問題を前にすれば簡単な所を片づけるし、一覧は軽いものから消す。進んでいる感じがするのは一つずつ終わるときです。ただし、途中では終わりません。八割まで進んでも最後まで詰めるし、残っている小さな不具合は全部直す。期限と完成度なら完成度を取るし、終わったと言えるのは全部解けたときです。あなたは、残しません。この型のところには、やり残しが積み上がりません。使える形で止めたものは、あとから必ず戻ってきます。あなたはそこを潰しているので、同じ問題を二度扱うことがない。しかも小さい所から順にやるので、手が止まらずに最後まで走れます。一つずつ終わっていく手ごたえが、長い作業の途中で切れないための燃料になっている。誰も触りたがらない込み入った問題が最後に片づくのは、この型のところです。ただし、全部潰すには時間がかかります。期限のある仕事では、間に合わない回が出てくる。もうひとつ、小さい所から順に潰していくと、途中で状況が変わったときに前半の作業が要らなくなります。丁寧にやった分ほど、無駄になったときの損が大きくなります。
潰し方は変えなくて構いません。かわりに、始める前に期限だけ確かめてください。全部潰すには時間がかかります。間に合わないと分かっている回は、最初からどこで止めるかを決めておくほうが早く済みます。もうひとつ、状況が変わりそうな仕事では、大きい所を先に見ておくこと。前半の丁寧な作業ほど、要らなくなったときの損が大きくなります。
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書く量と書く先で、メモは4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
いくつのことを、同時に抱えたまま動けるか
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
段取りの立て方と人の巻き込み方で、働き方は4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
決まり方と伸ばす場所で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
自分でやりたい気持ちの強さを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
かかる場面での落ち着きを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分のふるまいを振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。