料理の作り方診断
レシピの扱いと、作る量で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
分かるように一枚撮って、あとは触らない人
選んで見返す
記録として
その場の空気
撮って終わり
記録として一枚撮り、そのあとは何もしない人です。狙っているのは何を見たかの記録だし、分かるように一枚撮れば十分。人はできれば入れないし、記録として残ればうまく撮れていなくても構わない。撮ったあとは特に何もしないし、見返すこともほとんどない。手元の写真の量は数えたこともないし、一年前のものがあるかどうかも分かりません。あなたにとって撮ることは、確認のための行為です。この型は、いちばん身軽です。撮る枚数も、かける時間も、あとの手間もほとんどゼロ。写真を撮ることで、その場にいる時間が一秒も削られません。しかも一枚だけ残っているので、あとで確かめたくなったときには足ります。写真に何かを期待していないぶん、写真に振り回されることもない。撮ることが目的化していないのは、この型だけです。ただし、残っているものが少ないので、あとから見返す材料もほとんどありません。記憶が薄れたときに手がかりになるものが、手元にない。もうひとつ、確認のために撮った写真は、確認が済んだ時点で役目が終わります。何年か経つと、その写真が何だったのかも分からなくなります。
撮り方を変える必要はありません。かわりに、年に何回か、確認とは関係のない一枚を撮ってください。目の前のものでも、そのときの景色でも構いません。用のない一枚だけが、あとから手がかりになります。もうひとつ、撮った日付が分かる形にしておくこと。何だったか分からなくなる写真も、いつのものかが分かれば思い出せます。
保存できる画像は縦長なので、ストーリーズにもそのまま貼れます。 共有されるのは結果タイプのページだけで、あなたの回答内容はリンクにも画像にも含まれません。
レシピの扱いと、作る量で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
進め方と、詰まったときの動きで4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
曲の選び方と、聴く場面で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
熱の向け方と、その残し方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
読み終え方と、読む速さで4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
休みの使い道と、過ごす場所で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分の楽しみ方を振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。