問題の解き方診断
取りかかる場所と区切る位置で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
その場のやりとりが、そのまま人の手に渡る形で残る人
人が読める形に
要点だけ
そのまま全部
自分用にまとめる
出た言葉をほぼそのまま書いて、しかも人が読める形にする人です。分量は話した時間に比例して長いし、脱線した分も書く。追いつかなくなったらあとで足して全部残します。書き方は最初から人が読む前提だし、記号や略語も誰でも分かるものだけ。見せてほしいと言われればそのまま渡せるし、取ったあとは清書して共有します。半年後に読み返しても、誰が読んでも分かる。あなたのメモは、最初から誰かのものです。この型が支えているのは、その場にいなかった人です。会議の中身は、出た人の中でだけ完成します。あなたが全部残すので、来られなかった人が同じ土台に立てる。しかも言い回しまで残っているので、あとで解釈が割れたときに戻れる場所があります。言った言わないが起きない場は、この型がいるところにできます。記録として残ることで、決めたことの重さも変わる。ただし、全部書いて整えるところまでやると、その場で考える余裕がなくなります。書く側に回っている人は、議論に入れません。もうひとつ、全部が残るということは、その場限りの発言も残るということです。書かれると分かっている場では、人は言い方を選びはじめます。
全部残すやり方は変えなくて構いません。かわりに、自分が議論に入りたい回だけ、書く役を降りてください。その場で考えることと書き取ることは、同時にはできません。もうひとつ、共有する前に、その場限りの発言を一度だけ落とすこと。全部残る前提の場では、人は言い方を選びはじめます。落とす判断があると、発言が縮みません。
保存できる画像は縦長なので、ストーリーズにもそのまま貼れます。 共有されるのは結果タイプのページだけで、あなたの回答内容はリンクにも画像にも含まれません。
取りかかる場所と区切る位置で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
段取りの立て方と人の巻き込み方で、働き方は4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
決まり方と伸ばす場所で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
自分でやりたい気持ちの強さを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
かかる場面での落ち着きを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
引き受ける範囲と、そのあとの動き方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分のふるまいを振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。