キャリアの決まり方診断
決まり方と伸ばす場所で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
先に描いて、人に配る。段取りが共有物になる
巻き込む
走りながら
先に設計
ひとりで進める
仕事を任されたとき、あなたが最初にやるのは手を動かすことではなく、全体の流れを描くことです。そしてその図を自分の中に置いておかず、関係する人に見せて回ります。だからあなたが動いている案件は、周りから見て何がどこまで進んでいるのかが分かりやすい。誰かが抜けても引き継げる状態が、意識しなくても整っていきます。この進め方の強さは、問題が起きたときに出ます。段取りが共有されているので、詰まった場所を全員が同じ地図の上で見られる。原因の説明から始めなくて済むぶん、立て直しが速い。一方で、この型には固有の負荷があります。描くことと配ることの両方をやっているので、着手までの時間が人より長くなる。周りからは「まだ始まっていない」ように見える期間が生まれます。さらに、図を配った相手が図の通りに動かないとき、あなたは設計をやり直すか相手を説得するかの二択を背負うことになる。段取りを共有した分だけ、ずれたときの調整も自分のところに返ってきます。うまく回っているときほど、この負荷は誰の目にも見えません。
描く時間そのものを、周りに見えるようにしておくと摩擦が減ります。着手前に「今週は段取りを組む週です」と一言宣言しておくだけで、進んでいないように見える期間が計画の一部に変わる。もうひとつ、配る図は完成させないほうが機能します。余白を残して渡すと、相手が自分の考えを書き込める。書き込まれた図は、あなたが一人で完成させた図よりよく守られます。
保存できる画像は縦長なので、ストーリーズにもそのまま貼れます。 共有されるのは結果タイプのページだけで、あなたの回答内容はリンクにも画像にも含まれません。
決まり方と伸ばす場所で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
自分でやりたい気持ちの強さを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
取りかかる場所と区切る位置で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
引き受ける範囲と、そのあとの動き方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
動き方と人との関わり方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
書く量と書く先で、メモは4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分の働き方を振り返るきっかけとしてお使いください。