荷造り診断
持っていく量と詰め方で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
ものは手放さず、まとめてしまい込んで片づける人
見せて置く
とっておく
すぐ手放す
しまい込む
ものを減らさずに、収納の中へ入れることで片づけるタイプです。表には何も出ていないので、部屋はきちんと整って見えます。ただ、扉や引き出しの中には、これまで手放さなかったものが積み上がっています。この方法の利点は、速さです。片づけろと言われて短時間で対応できるのはこの型で、しかも見た目の仕上がりは他のどの型にも劣りません。捨てるかどうかを考えずに済むので、判断の負荷もかかりません。持ち物を減らしたくない人にとって、これは最も現実的なやり方です。ただ、しまった時点で中身は分類されていません。あとで探すときに、どこに入れたか分からないという問題が起きる。片づけにかかった時間は短くても、探す時間が長くなるので、合計では損をしていることがあります。もうひとつ、収納には限りがあります。入りきらなくなったときに初めて、これまで判断を先送りしてきた分がまとめて出てくる。ものが多いこと自体は問題ではありませんが、一度も選んでいない状態が続くと、選ぶ作業がどんどん大きくなります。先送りは悪いことではありませんが、利息だけは付いていきます。
捨てる必要はありません。ひとつだけ、しまうときにおおまかな種類で分けてください。細かい分類は不要で、三つか四つで足ります。それだけで、探す時間が短くなります。もうひとつ、収納がいっぱいになる前に一箱だけ見返すこと。全部を一度にやろうとすると必ず途中で止まるので、一箱ずつのほうが最後まで続きます。中身を思い出せた箱は、そのまま閉じて構いません。
保存できる画像は縦長なので、ストーリーズにもそのまま貼れます。 共有されるのは結果タイプのページだけで、あなたの回答内容はリンクにも画像にも含まれません。
持っていく量と詰め方で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
レシピの扱いと、作る量で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
休みの使い道と、過ごす場所で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
場での位置と、終わり方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
進め方と、詰まったときの動きで4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
お金の向け先と、決め方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分の暮らし方を振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。