キャリアの決まり方診断
決まり方と伸ばす場所で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
言われた裏まで読み取って、返事より先に手が動く人
納得してから直す
言われた中身だけ受け取る
相手の意図まで読む
先に直す
指摘の裏にあるものまで読み取って、そのうえですぐ手を動かす人です。短い言葉からも言外の意味を考えるし、同じ相手の指摘からはその人の基準を組み立てる。会議で意見がつけば、誰がどんな立場で言ったかまで見ています。ただし、納得できるかどうかで手は止めません。とりあえず直すし、別の考えがあっても伝えずに直す。手を動かしはじめるのは言われたその場で、出すのもその日のうちです。あなたは、読むことと動くことを同時にやっています。この型は、相手の手間をいちばん減らします。指摘した側にとっていちばん面倒なのは、意図が伝わらずに二往復目が発生することです。あなたはそこを飛ばして、しかも早い。差し戻しが減るので、あなたに渡された仕事は全体が速くなります。読んでいるぶん、直した結果も相手の思っていたものに近い。任される量が増えていくのは、そのためです。ただし、納得しないまま直したものは、あなたの中に理由として残りません。直した箇所は覚えていても、なぜそうしたのかは残らない。もうひとつ、別の考えを伝えずに直し続けると、あなたが持っていた案は誰の目にも触れません。相手はあなたが同意したのだと思っています。
早く直すことも、読み取ることも変えなくて構いません。かわりに、直したものを出すときに一行だけ添えてください。ここはこう考えて直しました、で足ります。あなたの判断が、そこで初めて相手に見えます。もうひとつ、納得できなかった回を月に一度だけ数えること。数が増えているなら、その相手とは基準を一度合わせておいたほうが、あとが早く済みます。
保存できる画像は縦長なので、ストーリーズにもそのまま貼れます。 共有されるのは結果タイプのページだけで、あなたの回答内容はリンクにも画像にも含まれません。
決まり方と伸ばす場所で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
自分でやりたい気持ちの強さを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
かかる場面での落ち着きを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
取りかかる場所と区切る位置で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
引き受ける範囲と、そのあとの動き方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
動き方と人との関わり方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分のふるまいを振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。