ひとり時間診断
回復に必要なひとりの時間を、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
目に入った範囲のものは、たいてい取りにいく人
目に入ったものには、たいてい手を伸ばす人です。知らない言葉はあとで調べるし、行ったことのない場所は近いうちに行く。人がやっている知らない趣味の話を聞けば、面白そうだと思う。使ったことのない道具は一度は試してみるし、別の道があると気づけばそのうち通ってみます。手をつけている興味は、二つか三つ。あなたは、来たものを取りこぼしません。この型がやっているのは、機会を通すことです。踏み出す量が多すぎると、始めたものが片づかないまま溜まります。少なすぎると、そもそも入ってきません。あなたは目に入った範囲で動くので、抱える量が手に負える大きさに収まる。しかも二つか三つ持っているので、一つが行き詰まっても止まりません。人と話していて話題が尽きないのも、この幅があるからです。ただし、手を伸ばす先が目に入ったものに限られるので、範囲は自分のいる場所で決まります。同じところにいると、入ってくるものも同じ顔ぶれになる。もうひとつ、あとで調べる、そのうち通ってみる、という置き方は、置いたまま増えていきます。手をつけていない気になりごとの数は、あなたが思っているより多いはずです。
手を伸ばすやり方は変えなくて構いません。かわりに、あとで、と置いたものを月に一度だけ見返してください。減らすためではなく、まだ気になっているかを確かめるためです。もうひとつ、いつもと違う場所へ一度だけ行っておくこと。あなたに入ってくるものの顔ぶれは、あなたがいる場所で決まっています。範囲を広げる方法は、場所を変えることのほうです。
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回復に必要なひとりの時間を、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
何が気になるかと、どれだけ残るかで4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
約束の仕方と果たし方で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
何を悔やむかと、その先の動き方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
言い方と届け方で、謝り方は4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
覚えるときと思い出すときで4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分のふるまいを振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。