独立志向診断
自分でやりたい気持ちの強さを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
決めも動きもせずに、同じ場所で厚くなっていく人
場を変えて
人に言われて
自分で決めて
今の場で
自分では決めず、場所も変わらない人です。今の仕事は気づいたらそうなっていたし、担当が変わるときは決まったものを受ける。これから何をやるかは決めていないし、身につけてきたことも気づいたら持っていたものです。そして動きません。伸びしろがあると思うのはいまの持ち場だし、新しいことはいまのやり方を深める形で覚える。同じ場所に長くいるほうがいいし、五年後も今とほぼ同じ持ち場にいます。あなたは、同じ場所で厚くなっていきます。この型がいちばん、その場所に詳しくなります。決めて動く人は、どこでも通じる力を身につけるかわりに、一つの場所の細かいところは持ちません。あなたはそこを持っている。なぜこうなっているのか、誰に聞けばいいのか、前に何があったのか。その場所の記憶を持っている人がいないと、組織は同じ失敗を繰り返します。長くいることは、それ自体が働きです。ただし、身につけたものがその場所の形をしていると、外では通じにくくなります。持っている量と、外から見える量が合いません。もうひとつ、決めていないと、その場所の事情で決まります。自分で選ばなかった結果を、あとから引き受けることになります。
決めることも動くことも要りません。かわりに、いま持っている力を、その場所の名前を使わずに書いてみてください。どこでも通じる言葉に直すだけで足ります。持っている量と外から見える量の差は、そこで埋まります。もうひとつ、次の担当だけは一度希望を出すこと。通らなくて構いません。決めていないと、あなたの代わりにその場所の事情のほうが決めていきます。
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自分でやりたい気持ちの強さを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
上に行きたい気持ちの強さを、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
いまの場所への引っかかりが、どの段階まで来ているか
10問 / 約2分 / 結果5タイプ
成果と過程、そして届け先。やりがいの出どころは4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
引き受ける範囲と、そのあとの動き方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
動き方と人との関わり方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分のふるまいを振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。