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SNSの使い方タイプ診断

出す側か眺める側か、素で出すか作って出すか

10問 / 約2分 / 結果4タイプ

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同じアプリを開いていても、そこでしていることは人によって違います。自分から出すのか眺めて過ごすのか、そして出すものをどこまで作ってから出すのか。10問の場面から、あなたのSNSでの振る舞いを4つの型に分けます。見るだけの人が消極的というわけでも、よく出す人が目立ちたがりというわけでもありません。

出すか眺めるかと、どこまで作るか

同じアプリを開いていても、そこでしていることは人によって違います。この診断は2つに分けます。自分から出す側なのか、眺めて過ごす側なのか。そして出すものを、そのまま出すのか、作り込んでから出すのか。

この2つは独立しています。投稿の数は少ないのに一枚ごとに時間をかける人がいて、毎日出すのにほとんど手を加えない人もいる。投稿頻度という一つの数字では、この違いがまったく見えません。

関わり方
眺めて過ごす自分から出す
見せ方
素のまま出す作ってから出す

いちばん長く開くアプリで答える

サービスごとに振る舞いが変わるのは普通です。写真中心の場では作り込み、文字中心の場では思ったまま書く、という使い分けをしている人は多いはずです。滞在時間がいちばん長い1つに絞って答えてください。

仕事用や趣味用に分けている場合は、私的なほうを選んでください。目的のあるアカウントは運用方針が振る舞いを決めるので、あなたの素の使い方が現れにくくなります。分けていない人は、投稿するときに真っ先に頭へ浮かぶ相手を思い浮かべながら答えると、10問の答えが揺れにくくなります。

眺める側も、何かをしている

見るだけの人が消極的だという読み方はしていません。眺める側は情報を集め、場の空気を把握し、必要なときだけ動きます。出す側が受け取っている反応とは別の種類のものを、そこから受け取っています。

作り込むかどうかも同じです。素のまま出す型は距離が近く感じられる代わりに、あとから見返して後悔することがある。作ってから出す型は納得のいくものだけを残せる代わりに、出すまでの手間が増えて回数が減ります。

承認欲求の強さは測っていません

よく出す人が目立ちたがりで、見るだけの人が控えめだという分け方はしていません。記録のために出している人もいれば、仕事の必要で出している人もいます。ここで分かるのは振る舞いの形だけです。

それから、使い方は時期で大きく動きます。生活に変化があった時期は出す量が増え、忙しい時期は眺めるだけになる。いまの結果は、いまの生活とセットのものだと考えてください。

出てくるタイプ

読んでから受ける

この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分の使い方を振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。

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