食べ方診断
好きなものの置き場所と進め方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
自分がどこにいるかを、上から見た形で持っている人
自分の位置を、上から見た形で持っている人です。知らない駅でも少し歩けばどちらの方角か分かるし、道を説明されれば進む向きと距離が頭に浮かぶ。来た道はだいたい戻れるし、階を移動しても少し考えれば入ってきた向きが分かります。地図は頭の中で向きを合わせて読むし、待ち合わせ場所は位置関係で伝える。曲がり角を間違えても、戻らずに調整して向かいます。あなたの中には、歩いた分だけ地図が広がっています。この型のいちばんの働きは、間違えたあとに現れます。目印を辿る歩き方では、一つ外れると元に戻るしかありません。あなたは全体の中で自分がどこにいるかを持っているので、外れた場所からそのまま目的地へ向かえる。近道を見つけるのもこの型です。しかも一度歩いた範囲は繋がっていくので、行ける場所が回を重ねるごとに広がります。土地勘という言葉がいちばん当てはまるのが、この状態です。ただし、頭の中の地図は、入れた情報が間違っていても同じように動きます。最初に向きを取り違えると、その先が全部ずれる。もうひとつ、自分の中で位置が分かっているぶん、人に説明するときも位置関係で話してしまいます。目印で覚える相手には、それが伝わりません。
頭の中の地図は、そのまま使って構いません。かわりに、歩きはじめの向きだけは一度確かめてください。最初の向きを取り違えると、その先が全部ずれます。確かめるのは出発時の一回で足ります。もうひとつ、人に道を教えるときは、位置関係のあとに目印を一つ足すこと。あなたには要らない情報ですが、相手が歩けるかどうかはそこで決まります。
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好きなものの置き場所と進め方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
いま話題のものとの距離を、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
湯船の長さと、その時間の使い方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
書くときの形と大きさで、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
添える理由と相手ごとの変え方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
持っていく量と詰め方で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分のふるまいを振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。