食べ方診断
好きなものの置き場所と進め方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
小さい字で、たくさんを一枚に詰め込む人
大きく書く
形を整える
速さを優先
小さくまとめる
速さを優先しながら、字は小さくまとめる人です。急いで書けばかなり崩れるし、形が気に入らなくてもそのまま続ける。とめ・はね・はらいはあまり意識しないし、自分の字については速く書けるのがいいと思っています。しかも小さい。罫線の下半分に収まるし、白紙に書けば小さめになる。付箋のような小さい紙にもかなり余るし、書き終えたあとの余白はほどよく残ります。あなたは、詰められるだけ詰めます。この型は、一枚あたりの情報量がいちばん多くなります。書くのが速くて場所を取らないので、限られた紙でも取りこぼしません。しかも一枚に収まるということは、あとから見返すときに全体が一目で入るということです。ばらけないので、順番も繋がりも保たれます。手帳のような小さいものを長く使えるのも、この型です。詰めておいたものが、あとで効いてきます。ただし、小さい字が崩れると、読みにくさが二重になります。自分でも判別がつかない箇所が出てきます。もうひとつ、詰め込んだものは、どこが大事か見分けがつきません。全部が同じ大きさで並んでいるので、目が止まる場所がない。
小ささも速さも変えなくて構いません。かわりに、大事なところだけ丸で囲んでください。字を大きくしなくて足ります。全部が同じ大きさだと、あとから目が止まる場所がありません。もうひとつ、判別のつかない箇所は、その日のうちに書き直しておくこと。小さい字が崩れると、読みにくさが二重になって手がつけられなくなります。
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好きなものの置き場所と進め方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
湯船の長さと、その時間の使い方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
いま話題のものとの距離を、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
添える理由と相手ごとの変え方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
持っていく量と詰め方で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
位置のつかみ方を、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。筆跡から人柄を判定するものでもありません。結果は自分のふるまいを振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。