家事分担診断
分け方と、気になる基準で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
相手が欲しがっていたものを、聞かずに探し当てる人
内緒で決める
相手が欲しいもの
自分が良いと思うもの
相談して決める
相手が欲しいものを選ぶけれど、それを本人には聞かない人です。基準にするのは相手が欲しがっていたものだし、選んでいるあいだ考えているのは相手が何を言っていたか。ただし、欲しいものを直接は聞かないし、贈る前にも何も言わない。好みが分からなければ周りの人にそっと聞くし、渡すときは開けるまで分からないことを大事にします。あなたは相手の側の答えを、相手に聞かずに取りにいきます。この型は、いちばん手間をかけています。相手が言ったことを覚えていて、それを本人に確かめずに探す。会話の中の一言を拾っておく必要があるし、周りに聞いて回る手間もかかります。当たったときに相手が驚くのは、贈り物そのものよりも、覚えていてくれたことに対してです。関係の深さがそのまま形になるのは、この型だけです。ただし、聞かずに取りに行くと、情報が古いことがあります。相手が欲しがっていたのは半年前で、もう手に入れているかもしれない。もうひとつ、周りに聞いて回ると、その人たちにも段取りが生まれます。あなたの贈り物のために、何人かが黙っていることになる。手間が自分だけで収まらないのは、この型の特徴です。
探し方は変えなくて構いません。かわりに、拾った一言に日付をつけて覚えておいてください。いつ言っていたかが分かると、まだ手に入れていないかどうかの見当がつきます。もうひとつ、周りに聞くのは一人までにすること。人数が増えるほど当たる確率は上がりますが、そのぶん黙っている人が増えます。一人で足りなければ、本人に聞いたほうが早いこともあります。
保存できる画像は縦長なので、ストーリーズにもそのまま貼れます。 共有されるのは結果タイプのページだけで、あなたの回答内容はリンクにも画像にも含まれません。
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分の選び方を振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。