ひとり時間診断
回復に必要なひとりの時間を、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
配られ方は見ているのに、あとには残らない人
覚えている
自分の取り分
人の取り分
その場で終わる
人の取り分に目が行くけれど、それを持ち越さない人です。偏りに気づけば全体の配られ方を見るし、誰かが多ければ少し気になる。同じ仕事の量なのに扱いが違えば、全体の決まり方が気になります。ただし、残りません。何年か前の貸し借りは言われれば思い出す程度だし、損をしたと感じたこともしばらくすれば消える。一年前に気になったことは、思い出すことがある程度です。あなたは、見て、置いていきます。この型は、いちばん扱いやすい相手になります。偏りに気づける人は、たいてい覚えてもいます。あなたは気づくのに残さないので、指摘は出ても後を引かない。しかも見ているのは全体の配られ方なので、自分のために言っているのではないことが伝わります。場を直す言葉が、恨みとして残らずに済む。次に会うときにはまっさらなので、同じ相手と長く続けられます。ただし、残らないということは、繰り返しに気づけないということでもあります。同じ人が毎回多く取っていても、あなたには毎回はじめての話です。もうひとつ、その場で言ったことも忘れていくので、話が続きません。直すべきものが直らないまま、また同じ場面が来ます。
持ち越さないやり方は変えなくて構いません。かわりに、気になった回だけ一行書き残してください。日付と何があったかで足ります。残らない人は、繰り返しに気づけません。三回並んだときに初めて見えるものがあります。もうひとつ、その場で言ったことを次の機会に一度だけ持ち出すこと。忘れていくと、直すべきものが直らないまま同じ場面が来ます。
保存できる画像は縦長なので、ストーリーズにもそのまま貼れます。 共有されるのは結果タイプのページだけで、あなたの回答内容はリンクにも画像にも含まれません。
回復に必要なひとりの時間を、目盛りで測ります
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
約束の仕方と果たし方で、4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
言い方と届け方で、謝り方は4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
合わせる先と、人への求め方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
預かった話と自分の話の扱いで4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
気づく速さと、合わせ方で4つに分かれます
10問 / 約2分 / 結果4タイプ
この診断はエンターテインメントを目的としたもので、医学的・心理学的な判定ではありません。結果は自分のふるまいを振り返るきっかけとして、気軽にお使いください。